ServiceDiagnosis
AIサイト診断・ホームページ改善設計
点数が出たあとが、本題です。
初めて訪れた人にどう見えているかを確かめ、どこから直すかを、目的に照らして一緒に決めます。
このような方に
- ホームページはあるのに、問い合わせにつながらない方
- つくり直すべきか、直せば足りるのか分からない方
- ご自身や今の制作会社で直すために、どこから手をつけるか知りたい方
01Contents
診断と改善設計の内容
伝わっていることと、
十分に伝わっていないことを、分けて示します。
STEP 1AIサイト診断(無料)
初めて訪れた人の視点で、ホームページを確かめます。
- 01
何の専門家なのかを、すぐに把握できるか
- 02
知りたいことが、分かりやすく書かれているか
- 03
AI検索でも、事業内容や専門性を正しく理解されやすい構成になっているか
STEP 2ホームページ改善設計
診断をもとに、作り直す前に何が伝わっていないかを整理します。
- 現状の分析
- 改善の優先順位
- 主要3ページまでの構成・文章の改善案
改善案は、ご自身や現在の制作会社様で直される場合にもお使いいただけます。続けて当方で制作をご依頼いただく場合は、改善設計の費用を制作費から差し引きます。
基本料金
- AIサイト診断(VCT)
- 無料
- ご相談の内容に応じてご案内するもので、すべてのご相談に必要なものではありません。
- ホームページ改善設計
- 基本料金 110,000円〜(税込)
- 現状分析、改善の優先順位、主要3ページまでの構成・文章改善案。実装は別途お見積もり。
続けて当方で制作をご依頼いただく場合は、改善設計の費用を制作費から差し引きます。
ページ数・原稿量・機能などが基本範囲を超える場合は、事前に追加費用をご案内します。詳しい条件は「制作費の目安」をご覧ください。
02Project
制作事例
診断結果は、
そのまま従うための指示書ではありません。
IN-HOUSE|自社実践
自分のホームページを、
自分の診断ツールで測りました
人のホームページを診断するのであれば、まず自分のホームページを測り、その結果と向き合う必要があると考えました。結果は100点満点で70点。いちばんの弱点は、お客様の声がないことでした。
それでも、掲載の許可をいただいていない声を使うことはしません。何を優先し、何を採用せず、何を後回しにするのかは、ホームページの目的や事業の方針に照らして人が決めます。
前編:70点だった話をnoteで読む(noteが新しいタブで開きます)
後編:どこまで従うべきかをnoteで読む(noteが新しいタブで開きます)
REPORT実際の詳細レポート(一部)
掲載しているのは、実際に制作したものだけです。お客様の事例は、掲載の許可をいただいたものだけを公開しています。架空の事例やお客様の声を作ることはありません。
03Process
進め方
費用が発生する場合は、
事前に内容とお見積もりをご案内します。
01
オンライン相談
30分を目安に、現在の状況と目的を伺います。
02
診断と結果のご説明
伝わっていることと、十分に伝わっていないことをお伝えします。
03
改善設計のご提案
必要な場合にのみ、内容・費用・期間をご案内します。
04
改善案をお渡し
ご自身で直すか、制作に進むかを選べます。
04FAQ
よくあるご質問
AIサイト診断(VCT)とは何ですか。
現在の見せ方・言葉・ホームページ・発信内容を確認し、本来の強みと、伝わっていない理由を整理するものです。
ホームページについてご相談の場合に、現在の状態を整理するためご案内することがあります。すべてのご相談に必要なものではありません。
DMでお送りしているA4の簡易診断は無料です。診断をもとにした改善・制作・追加の調査は、別途お見積もりとなります。
改善案だけ受け取って、自分で直すことはできますか。
はい。改善案は、ご自身や現在の制作会社様で直される場合にもお使いいただけます。当方での実装は別途お見積もりです。
改善設計のあとに制作を頼むと、費用はどうなりますか。
続けて当方で制作をご依頼いただく場合は、改善設計の費用を制作費から差し引きます。
相談すると、必ず何かを制作することになりますか。
いいえ。ご相談だけで終わっていただいて構いません。
必要な支援があると判断した場合にのみ、ご提案します。制作が必要ないという結論になることもあります。
そのほかのご質問は、トップページの「よくあるご質問」をご覧ください。
まだ依頼内容が
決まっていなくても構いません。
ご相談だけで終わっていただいて構いません。診断レポートをお受け取りの方は、その旨をお書き添えください。
ご相談は、トップページのお問い合わせフォームからお願いいたします。
ほかのサービス
- 事業全体を伝え直したいホームページ制作
- ひとつの商品やサービスを集中的に伝えたいLP制作
- 専門性や経験を、漫画や本にしたいAI漫画制作・Kindle出版支援
- 決まった事務作業の手間を減らしたいツール開発・AI導入支援